ダンロップ

住友ゴム レベル4自動運転車両のタイヤ空気圧をリモート監視するモニタリングシステムを公道で実証実験

住友ゴムは2020年11月16日、来るべきレベル4の自動運転車両を対象に、空気圧データの取得から異常時のタイヤメンテナンスまでのシステムを構築し、岐阜県岐阜市内の公道で11月12日に実証実験を実施した...

ダンロップ 新開発の最強スタッドレスタイヤ「ウインター MAXX03」発売

住友ゴムは2020年6月30日、新技術の「ナノ凹凸(オウトツ)ゴム」を採用したダンロップ史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ「ウインター MAXX03)」を8月1日から順次発売すると発表しま...

ダンロップ 感染拡大に伴う国内工場の生産調整を実施【新型コロナウイルス】

住友ゴムは、新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う需要減少などにより、国内工場の生産調整を以下の通り実施すると発表しました。年初に決定していた5月の一斉休日(5月2~5日)に加え、一定期間稼働を休止し...

住友ゴム プレミアム・コンフォート・タイヤ「ビューロVE304」の技術探求

住友ゴムは2020年1月にダンロップタイヤのプレミアム・コンフォート・タイヤ「ビューロVE304」を発表し、3月1日から市場で発売が開始された。またそのタイミングに合わせて、「ビューロVE304」の性...

住友ゴム ハイグリップスポーツタイヤ「ダンロップ ディレッツァβ05」新発売

住友ゴムは2020年1月9日、サーキットのドライ路面での運動性能をより追求したハイグリップ・スポーツタイヤ「ダンロップ ディレッツァβ05」を1月31日から発売すると発表した。発売サイズは「205/5...

住友ゴム 性能レベルを大幅に高めたプレミアム・コンフォートタイヤ「ダンロップ ビューロVE304」を新発売

住友ゴムは2020年1月9日、高い静粛性能と操縦安定性、快適性、さらに最高レベルのウエット性能が長続きするプレミアム・コンフォートタイヤ「ダンロップ ビューロVE304」を2020年3月1日から順次発...

住友ゴム 「東京オートサロン2020」にダンロップ・ブランドで出展

住友ゴムは2019年12月20日、千葉県・幕張メッセで2020年1月10日〜12日に開催される「東京オートサロン2020」にダンロップ・ブランドのブースを出展すると発表した。 今回のブースでは「安全・...

住友ゴム レベル4自動運転車のタイヤ空気圧モニタリングが可能に

住友ゴムは2019年11月28日、2019年5月に発表した群馬大学の次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)と協業してレベル4の自動運転に対応したタイヤ関連サービスの共同研究を行なっている...

住友ゴム フラッグシップ低燃費タイヤ「ダンロップ エナセーブ NEXT Ⅲ」新発売

住友ゴムは2019年10月24日、従来のポリマーとは全く異なる「水素添加ポリマー」を採用し、経年変化や摩耗に原因するウエットグリップ性能の低下をほぼ半減することで、より高い安全性を実現する低燃費タイヤ...

住友ゴム タイヤ性能の持続技術開発にAI技術を採用

住友ゴムは2019年10月8日、タイヤの原材料情報に加えて、ゴム内部の構造情報である高度分析データのリアルな情報から、高精度なゴム物性の推定や、使用前後の構造変化の検知によって使用後のゴム物性推定など...

【東京モーターショー2019】住友ゴム 「ダンロップ」「ファルケン」2ブランドで出展

住友ゴムは2019年10月2日、10月24日〜11月4日に東京ビッグサイト・エリアで開催される「第46回東京モーターショー2019」に「ダンロップ、「ファルケン」の両ブランドで出展すると発表した。 [...

住友ゴム ラリー・ダートトライアル競技用タイヤ「ダンロップ ディレッツァ95R」新発売

住友ゴムは2019年9月4日、ラリー/ダートトライアル競技用タイヤ「ダンロップ ディレッツァ95R」を9月11日から発売すると発表した。発売サイズは2サイズで、価格はオ-プン価格。 商品概要 「ダンロ...

ダンロップ オールシーズンタイヤ「ALL SEASON MAXX AS1」新発売

住友ゴムは2019年8月5日、ドライ路面、ウエット路面、雪道でも走行可能なダンロップのオールシーズンタイヤ「ALL SEASON MAXX AS1」を10月1日から発売すると発表した。発売サイズは21...

住友ゴム ジムカーナ競技用「ダンロップ ディレッツァ β10」新発売

住友ゴムは2019年7月25日、ダンロップ・ブランドのジムカーナ競技用タイヤ「ディレッツァβ10」を8月2日から発売すると発表した。発売サイズは3サイズで、価格はオープン価格。 「ディレッツァβ10」...

住友ゴム 静電気で発電するタイヤを関西大学と共同開発

住友ゴムは2019年7月24日、関西大学・谷弘詞教授と共同で、タイヤの内側に静電気を利用する発電デバイス(エナジーハーベスト)を取り付け、回転によって電力を発生させる技術を開発したと発表した。 [ca...

住友ゴム タイヤ管理システムをIoT企業と展開

住友ゴムは、これまでのタイヤ販売ビジネスにとどまらず、直接式TPMS(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧監視システム)を使ったタイヤ空気圧管理ソリューションの...

住友ゴム レベル4自動運転車向けインテリジェントタイヤの共同研究

住友ゴムは、2019年5月8日に群馬大学・次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)との協業で、レベル4(完全自動運転)に対応したタイヤ周辺サービスの共同研究を開始したと発表した。この研究の...

住友ゴム ミニバン専用「ダンロップ エナセーブ RV505」発売

住友ゴムは2019年4月18日、ミニバン特有のコーナリング時や横風によるふらつきを抑え、ライフ性能、静粛性能も向上させたミニバン専用タイヤ「ダンロップ エナセーブ RV505」を6月1日から発売すると...

住友ゴム ダンロップ・ファルケンの活動計画を決定

住友ゴムは2019年3月11日、ダンロップ、ファルケンの各ブランドでの2019年のモータースポーツ活動計画を決定し発表した。トップクラスのカテゴリーから入門レースや参加型競技まで幅広いカテゴリーにタイ...

住友ゴム、タイヤの耐摩耗性能向上につながるゴム破壊に関する研究成果を発表

住友ゴムは、ライプニッツ高分子研究所(ドイツ・ドレスデン)との共同研究により、今まで解明されていなかったゴム内部の「ボイド」と呼ばれる空隙(ゴム破壊の原因)の発生から亀裂発生までのメカニズムを解明し、...

RECOMMENDED ARTICLE


The Mortor Weekly

ページのトップに戻る