三菱 ekスペース マイナーチェンジでフロントフェイスを大幅変更

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「ekスペース/eKスペース・カスタム」が大幅改良され2016年12月21日から販売開始された。スーパーハイトワゴンの市場は2014年に65万台を販売し、その後増税問題で翌年50万台にまで落ち込んだ。しかし、それでも大きな市場であることには変わらず、燃費問題で揺れた三菱としては軽自動車での販売台数回復は重要なポイントになる。


The Mortor Weekly

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