フォルクスワーゲン 「ポロ」を一部仕様変更 常時接続機能を標準装備

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年12月7日、コンパクトハッチバック「ポロ」の一部仕様変更を行ない発売しました。

今回の仕様変更により、T-Cross、T-Rocに続いて常時コネクティッドの新世代インフォテイメントシステムをポロに搭載し利便性を高めています。

その他にも、エントリーグレードTSI トレンドラインにオートライトやレインセンサー、アレルゲン除去機能付フレッシュエアフィルターなどを追加装備。最量販グレードのTSIコンフォートラインにLEDヘッドライトやスマートエントリー&スタートシステムを装備。上級グレードでのTSIハイラインにはパドルシフトを標準設定するなど装備を充実させています。

全グレードに標準装備される純正インフォテイメントシステム「Ready2Discover」は、通信モジュールを内蔵し、MP3/WMA再生、AM/FM、ワイドFM対応、Bluetoothオーディオ/ハンズフリーフォン、コネクティビティ機能「App-Connect」を利用できます。

なおTSIコンフォートライン、TSIハイラインには、より上級のインフォテイメント「Discover Media」がオプション設定されています。

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