BYD 日本市場向けの新型電気バスを販売

中国のBYD(比亜迪)の日本法人、BYDジャパンは2022年5月10日、日本市場向けの小型電気バス「J6」と大型電気バス「K8」という2機種の新型バスを開発したと発表した。同日から予約受注を開始し、2...

BYD 中国BYDが2021年1月から大型EVバスの納車を開始

中国の大手電気自動車メーカー&バッテリーメーカーのBYD(比亜迪)の日本法人であるビーワイディージャパンは、2020年12月16日、日本市場向けの量産型大型電気自動車バス「K8」をいよいよ2021年1...

トヨタとBYD EV車研究開発の合弁会社が発足 その狙いは?

トヨタと中国の大手電気自動車&バッテリーメーカーの比亜迪(BYD)は、2020年4月2日電気自動車の研究開発のための合弁会社が正式に発足したと発表しました。でもなぜ中国のBYDと? トヨタと比亜迪(B...

トヨタ 中国BYDと電気自動車の研究開発会社を合弁で設立

トヨタは2019年11月7日、比亜迪股分有限公司(BYD)と電気自動車の研究開発会社設立に向けた合弁契約を締結したと発表した。新会社は2020年中に中国国内での設立を目指しており、BYDとトヨタがそれ...

トヨタ 中国「BYD」と電気自動車を共同開発

トヨタは2019年7月19日、比亜迪股分有限公司(BYD)と電気自動車の共同開発契約を締結したと発表した。今後、2020年代前半にトヨタブランドでの中国市場導入を目指して、セダンと低床SUVタイプのE...

BYD 日本初の量産小型電気バスの受注開始

雑誌に載らない話vol.290 電気自動車とリチウムイオンバッテリーの製造で世界を席巻する中国の比亜迪(BYD)日本法人「ビーワイディージャパン」は、2019年3月25日に日本国内で初めて量産型小型電...

【コラム】ワーカーホリックとBYD vol.31

クルマと過ごす日々 vol.31 一時の試乗会ラッシュがひと段落してきて、少しは机に向かう時間が取れるようになってきましたが、それでも試乗会は続きます。

電気自動車先進国のトレンドは?中国市場の今を徹底解説

2021年の電気自動車(BEV)の世界における販売台数は、メーカー別の集計ではテスラがトップに君臨し、上位20社の中で12社もが中国の国産車となっていることが改めて注目されている。日本ではそれほど存在...

トヨタ 2030年に向けたバッテリー戦略

トヨタは2021年9月7日、カーボンニュートラルへ向けた2030年までのトヨタの電池戦略を説明する「電池・カーボンニュートラルに関する説明会」を開催した。 ヨーロッパの自動車メーカー、アメリカのGM、...

ステランティス 13ブランドの電気駆動化に向けた戦略を発表

フィアット/クライスラー・グループのFCAと、プジョー/シトロエンなどを擁するグループPSAが合併した「ステランティス」がいよいよ本格的な活動を開始した。 ステランティスは、乗用車13のブランドと商用...

【上海モーターショー2021】トヨタ 4WDのEV「bZ4X」コンセプトとEV戦略を発表

トヨタは2021年4月19日、電気自動車に対する取り組みと、今後登場する新EVシリーズ「トヨタbZ(ビーズィー)」の戦略を発表するとともに、中国で開幕した上海モーターショー2021でシリーズ第1弾とな...

テスラの戦略 先見の明か テスラがバッテリーメーカーに?

イーロン・マスクCEOが率いるテスラ社は、アメリカで今やGAFA以上に人気の高い企業となり、多くのファンドや一般のファンに支えられていることは良く知られている。そしてコロナ禍下にある2020年7月以降...

トヨタのEV戦略は他社との協業でグローバルに展開

この記事は2019年6月に有料配信したものを無料公開したものです。 つい先日もトヨタとBYDの共同開発が発表されましたが、トヨタは10ヶ月前に下記の発表を行なっていました。 トヨタは、2019年6月7...
トヨタ・パナソニック合弁のリチウムイオン電池生産会社がスタート

トヨタ・パナソニック合弁のリチウムイオン電池生産会社がスタート

トヨタとパナソニックは2020年2月3日、2社合弁によるリチウムイオン電池を生産するための新会社名称や会社概要が決定したと発表した。 トヨタ、パナソニックは2019年1月22日に、車載用の角形リチウム...

ハノーバー商用車ショー(IAA CV)2018 プレスカンファレンスから読み解く将来の物流、移動サービス

【ハノーバー商用車ショー(IAA CV)2018 見聞録】 Automobile Study 前回、商用車の間でも電動化、自動運転、コネクテッドの波は押し寄せていて、実用化レベルは乗用車よりも先になる...

ハノーバー商用車ショー(IAA CV)2018プロローグ トラック、バスにも自動運転、EV化の波が押し寄せている

雑誌に載らない話vol257 【ハノーバー商用車ショー(IAA CV)2018 見聞録】 モーターショーはクルマ好きにとって一つの関心事だと思うが、商用車にもモーターショーが存在している。日本の東京モ...

バスの話・続編 政府はバッテリーEV路線バスを導入しないのだろうか

クルマと過ごす日々 vol.25 次世代エネルギーとして燃料電池開発は進められていて、すでに乗用にはトヨタからMIRAI、ホンダからはクラリティが、そして東京都の都バスにFCVが2台導入されています。...

電気自動車の運命を握るリチウムイオン・バッテリーの動向

雑誌に載らない話vol190 現在自動車メーカーは、2020年をひとつの節目に電動化に向けてひた走っている。これまでは、日産・ルノーが電気自動車で世界的なリーダーになることを目指し、またアメリカではベ...

【繁浩太郎の言いたい放題】 中国は官民一体のパワーでEV車が拡大する一方だ

[caption id="attachment_42621" align="aligncenter" width="600"] 中国政府は脱石油エネルギーと大気汚染問題の二面から電気自動車推進政策「新...

中国で電動車が爆発的な成長 電動化率は世界一になる?!

雑誌に載らない話vol159 [caption id="attachment_31710" align="aligncenter" width="600"] 山東省の大手の低速電動車メーカー「時風」。...

RECOMMENDED ARTICLE


The Mortor Weekly

ページのトップに戻る