テスラ

【リコール】テスラ「モデルS」「モデルX」のタッチスクリーンに不具合

テスラ ジャパンは2021年2月10日、モデルS、モデルXのタッチスクリーンをコントロールするメディアカードに不具合があるとしてリコールを届け出ました。 この不具合は、タッチスクリーンを制御するメディ...
注目のミドルクラスEV「テスラ モデル3」の真実【動画】2/2回

注目のミドルクラスEV「テスラ モデル3」の真実【動画】2/2回

この記事は2020年2月に有料配信したメルマガを無料公開したものです。 テスラ初となるミドルクラスの「モデル3」は2016年3月に発表された。アメリカでのデリバリーは2017年後半からとされたが、生産...

注目のミドルクラスEV「テスラ モデル3」の真実【動画】1/2回

この記事は2020年1月に有料配信した記事を無料公開したものです。 テスラは、イーロン・マスクCEOのイメージもあって、毀誉褒貶が著しい。イーロン・マスクCEOがぶち上げた世界最大のリチウムイオンバッ...

テスラの戦略 先見の明か テスラがバッテリーメーカーに?

イーロン・マスクCEOが率いるテスラ社は、アメリカで今やGAFA以上に人気の高い企業となり、多くのファンドや一般のファンに支えられていることは良く知られている。そしてコロナ禍下にある2020年7月以降...

テスラ モデルSとモデルXの無料アップデートで加速が速くなる

テスラ本社は2020年4月30日に、「モデルS」、「モデルX」のパフォーマンスに関わるソフトウエアを無料アップデートすると発表しました。 アップデート概要 テスラの各モデルのソフトウエアは、すべて通信...

テスラ 第5弾 スナメリ顔の「モデルY」を発売

電気自動車メーカーのテスラは第5弾となる「モデルY」を、3月半ばからアメリカでデリバリーを開始する。北米の富裕層にはテスラのスナメリ顔はかなり浸透しているようだが、3万9000ドルからの高級クロスオー...

テスラ モデル3 より身近になったEV【試乗記】

デリバリーの遅れていたテスラ モデル3。デモカーが遂に日本到着、早速試乗してきた。正直、初対面のルックスはちょっと拍子抜けな感じだった。5ドアハッチバックのプロポーショだけど実はトランクを備えるセダン...

米国家運輸安全委員会のテスラ・モデルX事故の暫定報告書を読む

この記事は2018年6月に有料配信したメルマガを無料公開したものです。 雑誌に載らない話 2018年3月23日の午前、カリフォルニア州マウンテンビュー(シリコンバレー付近)の高速道101号線で発生した...

テスラ モデルXが「オートパイロット」使用中に大事故 その背景と影響を考える

この記事は2018年4月に配信した有料メールマガジンを無料公開したものです。 メルマガ登録はこちらから 前回、Uber社の公道での自動運転実証実験車が歩行者をはねる事故について、事件の詳細を掲載したが...
テスラ・モデルSのオートパイロットによる公式事故報告書を読み解く

テスラ・モデルSのオートパイロットによる事故の公式報告書を読み解く

この記事は2018年2月に配信した有料メールマガジンを無料公開したものです。 雑誌に載らない話vol.287 2016年5月7日、アメリカ・フロリダ州で自動運転中のテスラ・モデルSに乗るドライバーが大...

テスラ「モデルS」モデルX」が試乗可能に NTTドコモ「dカーシェア」試乗サービス第2弾

NTTドコモが展開するカーシェアリングサービス「dカーシェア」の試乗サービスの第2弾として、テスラの「モデルS」「モデルX」の試乗予約を2018年12月19日から提供される。 NTTドコモが展開する「...
テスラ モデル3の発売に合わせ、アフターサービスに関する計画を発表

テスラ モデル3の発売に合わせ、アフターサービスに関する計画を発表

2017年7月12日、テスラは4番目のモデルとなるミドルクラスの「モデル3」が7月にラインオフし、2017年秋から本格生産、納車開始される。それに備え、アフターサービスのキャパシティを3倍にすると発表...
電気自動車は本当にエコカーなのか?急速に加速する電動化への疑問

電気自動車は本当にエコカーなのか?急速に加速する電動化への疑問

雑誌に載らない話vol189 世界の自動車の潮流は、今や完全に電動化に向かっている。アメリカのカリフォルニア大気環境保護局(CARB)が着手したZEV(ゼロ・エミッション・ビークル)規制に端を発したC...

【コラム】「宇宙戦艦ヤマトの波動砲」並みの瞬発力!スーパーロケット加速のテスラ モデルS P100D@吉田由美

VOL81.吉田由美のピンポイント&チャームポイント 電気自動車といえば、滑らかでもの凄い急激な加速に驚く人も多いはず。 私が以前、「テスラに興味がある」という人を乗せて、「モデルS」を少しだけ強めに...

JAIA試乗会レポート 超高級車の世界

マニアック評価vol507 JAIA日本自動車輸入組合が主催する毎年恒例のメディア向け試乗会が実施された。日本に輸入されるインポートカーの多くに試乗できるイベントで、試乗の機会を逃していたモデルに乗れ...

自動運転はどこまで進んでいるのか?レベル分けって何?

日産・セレナが発売されてから「自動運転」という言葉が身近に感じている人が増えたと思います。セレナは「プロ・パイロット」という商品名で自動運転技術を搭載したモデルとして注目を集めていますね。でも装着率を...

【コラム】「‘覗き見たい願望’をくすぐる、華麗なるドア・オープンオブザイヤー」~「テスラ モデルX P100D」@吉田由美

VOL.77吉田由美のピンポイント&チャームポイント イベントなどで、クルマの屋根が開くと人が集まる。 ボンネットや、車種によっては後ろ部分が開いてエンジンルームが覗けるようになると人が集まる。 場合...

【今日の編集後記】ハンドルを抱きかかえるのだ!

今週のビッグイベントはJAIAの試乗会。輸入車組合が主催するイベントで、輸入車のほぼ全部の試乗ができるというメディア、ジャーナリスト向けのイベントに参加してきました。事前に希望車種を申請して、希望多数...

2018年は目の前!どうするZEV規制 PHEVが続々と誕生する理由

雑誌に載らない話vol176 [caption id="attachment_22670" align="aligncenter" width="600"] メルセデス・ベンツ C350e[/capt...

テスラ 【動画】完全自動運転にも対応できる第2世代の「オートパイロット」を発表

2016年10月19日、テスラ社は将来のレベル4~5の完全自動運転にも対応できるハードウエアを搭載した「オートパイロット2.0」を今後生産される全モデルに搭載すると発表した。 (さらに…...

RECOMMENDED ARTICLE


The Mortor Weekly

ページのトップに戻る