クルマと過ごす日々vol.64

改めてスマホの写真を見ますと、我ながらいろんなことやっていると思ったわけです。

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

ジープラングラー。なかなか乗る機会のないモデルだと思いますが、ルビコンも含めオフロード、悪路を走りました。クロカン性能の良さはもちろんですけど、見た目のわかりやすさもいいし、これを都会でファッションアイテムとして使うハイセンスなユーザーも多いんだそう。日本の悪路走行になるとジムニーの世界になるんでしょうね。

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

なかなかですよ、27度傾斜の下り坂。ヒルディセントコントロールが付いていいるので、アクセルもブレーキも踏まずにゆっくりと降りていきます。マニュアル操作だと、スリップさせてしまうでそうね。

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

横浜で新型カローラの試乗会がありました。セダンとツーリングが加わり、ハッチバックと合わせて3モデルそろい踏み。ハイブリッド、NA、ダウンサイジングターボ、そしてMTもラインアップしました。新世代プラットフォームのGA-Cのレベル高いっす。試乗記は書いたのでそちらで詳しくみてください。

※関連記事:【劇的変身】トヨタ カローラ グローバル・スタンダードへ(FF/1.8L CVT、1.8Lハイブリッド)【試乗記】

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

レクサスLCの限定車パティーナエレガンスに乗りました。LCはレクサスのフラッグシップモデルで、このクルマに乗ればレクサスがわかる、とレクサスの人はいいます。エキスを凝縮しているということでしょう。さらに、レクサスは年次改良をしているので、ますますよくなっていきます。特に静粛性を再意識してくれたので、一般人のレクサスに対するイメージと開発陣が持つレクサスのイメージの乖離が小さくなってきているように感じます。こちらも記事を書いたのでご覧ください。

※関連記事:レクサスLC500 特別仕様車PATINA Elegance(パティーナエレガンス)【試乗記】(FR/10速AT)

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

精をつけるぞ!とうなぎです。白焼き、きも焼き、うなぎ鍋(ご飯といっしょに炊き込み)というちょ〜すごいうなぎづくし。人生初体験です。

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

日産が今季のフォーミュラEの参戦体制を日本で発表しました。この日、副社長の星野朝子さんと話ができて、ぜひ、横浜でレースをやって欲しいと伝えました。響いたかどうか・・・わかりませんが、FIAでは次の開催地のターゲットに日本があるようなので、ぜひ横浜でやって欲しいものです。まもなくシーズン6開幕です。お楽しみに。

※関連記事:フォーミュラEシーズン6 | オートプルーブ – Auto Proveの記事一覧

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

そしてTMS。東京モーターショーがありました。トヨタは車両を1台も展示しない新しい形?のモーターショーの提案でした。

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

そうした中、タカハシが注目した1台が日産の「ありやぁ」です。ARIYAはEVでCセグメントサイズのSUV。見慣れてきたSUVデザインですが、このアリヤァ〜は、未来感たっぷりな印象です。みなさんどうです?

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

ここは日本です。50フィートを超えるクルーザーにロールスロイスにフェラーリと並んだパーティに出席しました。ロンドンバスもあります。お金持ちって本当にすごいなぁ〜。いろんな方とお話をさせてもらいましたが、「何言ってるかわからない」ことも(笑)

編集長 髙橋明の「取材、ときどき、タカハシ」 クルマと過ごす日々

そしてスーバーGT最終戦。スバルチームは相変わらず大人気ですね。GT300で、しかも1台しかエントリーしていないのに、ニスモやレクサス、ホンダに引けをとらないくらい人気が高い。スバリストだけではない気がします。

といった感じで、新型車のオフロード、オンロード、量産車に高級車、EVレースにスーパーGT、そして展示会と10月はいろんなところに顔出しました。

クルマと過ごす日々

RELATED ARTICLE

クルマと過ごす日々vol.83
クルマと過ごす日々vol.82
クルマと過ごす日々vol.81
クルマと過ごす日々vol.80
クルマと過ごす日々vol.79
クルマと過ごす日々vol.78

RECOMMENDED ARTICLE


The Mortor Weekly

ページのトップに戻る